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ただ同然でオーディオ装置の再生音を生音に近づける方法 - Ken live twice

2026/10/09 (Fri) 03:58:38

CZというテクニック

オーディオで小山さんが発明された音質改善方法でCZという技術が有る。特許も申請され書籍もある。これについて知りたい。オーディオ雑誌では掲載されない。業界では無視、黙殺された感はある。

その話は、オーディオの世界で独自理論が広まらない時に起きがちな構図とも重なりますね。測定と理論の接続が弱い既存理論と衝突して見える実装条件で結果がぶれやすい雑誌が検証責任を負いにくい。

あなたの説明だと、CZは回路中のコンデンサー値とインピーダンスの関係を最適化して音質を上げる考え方として読むのが自然です。つまり、単なる部品選びではなく、容量と負荷条件の組み合わせそのものを音の決定要因として重視する技術だった可能性があります。

既存の回路理論で言い換えにくい再現条件が機器ごとに変わる聴感評価が中心になりやすい誌面で短く説明しにくい、検証しにくく共有しにくい理論だった可能性があります。オーディオ誌は、新奇性が強いほど、測定と再現条件を示しにくいテーマを避けがち。いまの情報だけで言うと、CZは魔法的な技術というより、容量とインピーダンスの相互関係を音質上の中心問題として再整理した設計思想ではないかと思います。もしそうなら、中身は完全に荒唐無稽ではなく、従来の定数設計を聴感寄りに掘り下げた方法論として理解すると腑に落ちます。

ということでスタートします。AIに書籍、Pat.No.を探してから教えてみましょう。お楽しみに!

Re: ただ同然でオーディオ装置の再生音を生音に近づける方法 - Aquirax

2026/10/09 (Fri) 16:06:41

楽しみです!
自分でも少し調べてみましたが、私がオーディオに興味を持った1980年代半ばに書籍になっていた技術のようです。
それでも小山式CZ回路についてこれまでに聞いたことは無かったです。

ただ同然でオーディオ装置の再生音を生音に近づける方法 - Ken live twice

2026/10/09 (Fri) 03:23:01

ご希望の方がおられますから本件について私の知る限り書いて見たいです。書く前にAIに本件について既存の情報を調べてもらうことにしました。AIさんは発明、発見は不得意ですが調査については常識や流布されている情報を集めるのは得意で一万人の東大生アルバイトをただで使う気分になります。しばらくお待ちください。もちろんAIが調べた結果を掲載するので無く、一般的な本件に対する認知度を確認するためです。

ただ同然でオーディオ装置の再生音を生音に近づける方法 - Ken live twice

2026/10/08 (Thu) 11:28:13

タイトルの方法ですがオーディオ雑誌や関係ネット、ライターの間では何故か話題にはなりません。またこの方法は以前にPat.が申請されています。しかしオーディオでも現役でないライターやごく一部のマニアは既に装置に使っています。詳しい内容をこの掲示板に掲載したいのですが興味おありの方は掲載希望の書き込みをお願いします。希望の方がおられないのに書くことは本件発明者に対しての敬意からして失礼になる可能性有るので控えます。よろしく。お一人でも希望者有れば書きます。日本ヴィクターの会社の方が発明者へ使用許可を求めに来たことも過去に有ります。

Re: ただ同然でオーディオ装置の再生音を生音に近づける方法 - Aquirax

2026/10/08 (Thu) 19:25:32

「ただ同然」でそんなネタがあるとは!
もちろん掲載希望します。

スピーカーケーブルの接続―11.2MHzDSD音源(2) - 酒仙坊

2026/10/08 (Thu) 06:49:35

最近の収録でe-onkyoなどのサイトからダウンロードした11.2MHzDSD音源が4タイトルあり、fidataのNASに収納しています。これらすべてをNASから読みだしてBrooklyn DAC+に送り出してMQAのデコードを行って試聴しました。Brooklyn DAC+では256の表示が出ています。
これら11.2MHzDSD音源の再生で、スピーカーケーブルの接続の+/-反転をしてみますと、クラシックの3タイトルはすべて正相でした。これらの制作過程は資料の公開がありませんでした。残る1タイトルは、アナログのダイレクトカッティングと同時にDSD 11.2 MHzで録音されたとの記載があります。
また、収録のもようは、ボーカルとバックの奏者が別々のブースに入っていますので、ミックスダウンで曲が作られているようです。このような場合は位相を云々することに意味があるかどどうかです。
それ以外のクラシックものでは、位相反転を行うことなく、定位や音の焦点と
質感が優れた演奏が味わえました。
これらの詳しい制作過程を調べることができませんでしたが、同じ11.2MHzDSDでもステレオサウンド社のアナログマスター由来のものとは、マスターと制作過程が異なるようです。

Re: スピーカーケーブルの接続―11.2MHzDSD音源(2) - Ken live twice

2026/10/08 (Thu) 07:17:49

初めまして、質問ですが絶対位相がクラシックでのモノーラル録音再生でも重要な事項あるかどうかの問題の解答は取り敢えず触れないでお尋ねします。クラシック以外での元音源を使いハイレゾにして販売する場合は音楽的内容よりステレオ効果とか表面的効果を優先、芸術的価値より分かりやすさという面を優先、わざと絶対位相を反転させているとは考えられませんか?もし業界の方で詳しい方がおられたらオーディオマニアの為にこの掲示板でお教えください。期待します、よろしく。

スピーカーケーブルの接続―MQA-CD音源(2) - 酒仙坊

2026/10/06 (Tue) 05:20:08

ワーナーミュージックから発売されたMQA-CDが5タイトルあり、リッピングしてfidataのNASに収納しています。これらすべてをNASから読みだしてBrooklyn DAC+に送り出してMQAのデコードを行って試聴しました。
デコードされると176.4の表示が出てきます。
全5タイトルのうち、4タイトルがEMI、1タイトルがAtlanticで、1951年から1974年までの間の録音です。1951年のものはモノーラルでした。
これらMQA-CD音源の再生で、スピーカーケーブルの接続の+/-反転をしてみますと、モノーラル録音を除く4タイトルともすべて逆相でした。古いモノーラル録音のものは位相の判断が困難でした。
また、音質的には先のユニヴァーサルミュージックのMQA-CDには及びませんでした。
では、MQA-CD制作のプロセスはというと、調べた限りでは、次のようなプロセスを辿っています。
Atlanticのラスト・コンサートのMQA-CDは。ディジタルマスターの192kHz/24bitから作成されたDSDマスター経由で収録用に変換の176.4kHz/24bitに変換されたもののようです。音質的には良好な方です。
それ以外の4タイトルのMQA-CDは、EMIのマスターテープからディジタルマスターを96kHz/24bitに変換を行い、さらに収録用に変換の176.4kHz/24bitに変換されたもののようです。
ユニヴァーサルミュージックのMQA-CDは、先に述べたように経路も違い、
デコードされると352.8の表示がでますので、一口にMQA-CDと言っても内実は様々です。マスターからの制作過程の由来をしらべ、音質の判断には、位相を検討して聴きなおす必要があるといことです。

スピーカーケーブルの接続―MQA-CD音源(1) - 酒仙坊

2026/10/04 (Sun) 05:30:33

ユニヴァーサルミュージックから発売されたMQA-CDが13タイトルあり、リッピングしてfidataのNASに収納しています。これらすべてをNASから読みだしてBrooklyn DAC+に送り出してMQAのデコードを行って試聴しました。デコードされると352.8の表示が出てきます。
全13タイトルのうち、4タイトルがDECCA、8タイトルがドイツグラモフォン、1タイトルがARCHIVで、1959年から1977年までの間の録音です。これらMQA-CD音源の再生で、スピーカーケーブルの接続の+/-反転をしてみますと、13タイトルともすべて逆相でした。
では、MQA-CD制作のプロセスはというと、調べた限りでは、次のようなプロセスを辿っています。
【アナログオリジナルマスターテープ →DSDマスター→ 352.8kHz/24bit PCM → MQAエンコード → CD用44.1kHz/16bit+MQAデータ→ MQA-CDプレス】のようです。
これまで、位相のことは構わずに再生し、広大な音場表現はMQAの特性と思い込んでいましたが、位相の問題でもあることが分かりました。
教訓としてMQA-CD音源も、マスターの由来をしらべ、位相を検討して聴きなおす必要があるといことです。

スピーカーケーブルの接続―11.2MHzDSD音源 - 酒仙坊

2026/10/02 (Fri) 05:02:58

ステレオサウンド社から発売された11.2MHzDSD音源は、正相らしいものと逆相らしいものがあることは感づいていました。今回、fidataのNASに収納した11.2MHzDSD音源の再生で、スピーカーケーブルの接続の+/-反転をしてみますと、6タイトルのうち、1タイトルだけが正相で、残り5タイトルは逆相でした。
正相だったのは、ヤーノシュ・シュタルケルのバッハの無伴奏チェロ組曲で、1963年と1965年のMercury Records の Mercury Living Presenceレーベルのマスターテープからおこしたもので、本レーベルの基本極性は正相ということがわかりました。残りの5タイトルは、いずれも古いDECCA録音で逆相であることが分かりました。
位相を合わせますと、10MHzクロックをいれたOMNI USB経由の再生の効果も相まって11.2MHzDSDの真価が発揮され、録音や演奏の良さが分かります。
教訓としてハイレゾファイルDSD音源も、マスターの由来をしらべ、位相を検討して聴きなおす必要があるということです。

スピーカーケーブルの接続―古いアナログ盤 - 酒仙坊

2026/09/30 (Wed) 05:08:13

レコードを聴きだした大昔の頃のアナログ盤に、ヤッシャ・ハイフェッツとフリッツ・ライナー指揮シカゴ交響楽団のチャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲があります。久しぶりに取り出してColombiaカーブに設定して聴きだしたところ、ステレオ感がなく、一瞬モノーラル盤かと思いましたが、逆相に設定しますと、ステレオ感が戻り、自由奔放で躍動的なハイフェッツ節が戻ってきました。調べてみますと、1957年録音のRCA Victor / RCA Red Seal盤です。RCAがLiving Stereoを展開していた時期の録音で、本格的な3チャンネルステレオ録音とのことです。
これまで長い間、イコライザーカーブを合わせず、位相にも拘らなかったのですが、やっと本来のハイフェッツの演奏が蘇ったわけです。
なお、位相反転の結果の信頼性確保のため、アンプを3台、スピーカーを3台入れ替えて配線ミスがないか、同じ結果になることでの確認を取りました。
教訓として古いアナログ盤は、マスターの由来をしらべ、イコライザーカーブと位相を一から設定しなおして聴きなおす必要があるということです。

音の憧れとはどういう意味か? - Ken live twice

2026/09/27 (Sun) 09:55:38

マイスター音の憧れさんが何故このようなタイトルを選ばれたのか?AIに聞いてみた。

音響的に言うなら
音の本物らしさに関心が強い場合、この問いはかなり本質的です。憧れの正体は、倍音の形、時間変化、微細なゆらぎだけでは終わりません。最終的には、それをどう知覚し、どう意味づけたかが決め手になります。物理と心理が合わさって初めて、憧れの音になります。

ひと言でまとめると
音の憧れとは、耳が好きな音ではなく、自分が生きたい世界を感じさせる音への反応です。

なるほどオーディオはその人の人格まで関係する趣味ですね、しかし耳が好きな音を追いかける世界がまさにオーディオ趣味ですから、音楽とオーディオにもう一つ、インナーオーディオとか必要かな?

インシュレーター微調整(2) - Ken live twice

2026/09/27 (Sun) 09:35:20

音の憧れというサイトが有るがヴィンテージ超弩級をお持ちで最近別棟のリスニングルームを建てられたようだ。ヴィンテージ使いの方は一般のオーディオマニアとは少し違い頻繁に装置を入れ替える方と入れ替えない方に別れる。この方は入れ替えずシャブリ尽くすし、世界的なスケールで更なる物を探される。コレクターでは無くて音楽のためのモチベーションがその原動力かな?この方もインシュレーターの微調整をされる。お使いのオーディオ機器はEMT927やマランツ1という超弩級で、このような音楽的に完成された機器はインシュレーターの固有音色をはねのける強さが有る。オーディオマニアが好む一般的なインシュレーターを使ってもちっとも音質が向上しないで有害になるのが普通だ。ところがこれらとは正反対にオーディオマニアがただの廃材としか考えない物をインシュレーターと呼ばれ使われているのが驚きで有る。マランツ1やEMT927の下には段ボール紙、木材、毛布等がサンドイッチ、ミルフィーユと言うべきか?が有る。正に前回の音楽の先生とは違う方法だがやはり微調整で目的を達成される。毛布や段ボールに重ねる枚数で微調整されている。一般の機器をお使いのオーディオマニアが真似されてもまずは失敗されるだろう。改悪は明らかだ。段ボールや毛布の音色が加わり鈍い再生音になってしまう。音楽の先生や音の憧れさんは言わばマイスターなのだ。ベヒシュタインやスタインウエイは工場から完成後にすぐ出荷されることは無い。必ずマイスターが整音して出荷される。まさにこのお二人はマイスターそのもので有る。



インシュレーターの微調整 - Ken live twice

2026/09/24 (Thu) 13:09:20

私の音楽の先生はオーディオマニアでした。いわゆるオーディオマニアはオーディオ雑誌やネットを見て情報を集めて機器を手にいれる。先生のオーディオ機器の入れ替えは出入りのショップがサンプル機器を持ち込んで先生が気に入れば入れ替えるスタイルでした。ショップを通じてマニアが聴きに来て、良い音と評判になっており、どちらと言うとジェラシーと思えるほど先生の音は目の上のたんこぶでした。私はその秘密を偶然見つけました。レコードプレーヤーの下には木製のインシュレーターが3点で使われていました。プレーヤーの横には孫の手がいつも置いてあり不思議でした。いったいいつ背中が痒くなるの?と聞いたらびっくり。その孫の手をプレーヤーの下に入れて動かしだしたのです。なんと少し位置をずらしては聴いて微調整をしょっちゅう行われていたのです。噂になる再生音の秘密の一つでした。

インシュレーターで何故再生音が変わるのか? - Ken live twice

2026/09/24 (Thu) 07:18:35

星の数ほどの様々な材質のインシュレーターが販売されています。機器の脚のしたに挟めば効果が有るらしいですが本当なのか?はっきり言えば毒にも薬にもなるから覚悟して使う必要が有ります。製品のインシュレーターに代わり木片やフェルト、紙などで練習することをお薦めします。いきなり使用して成功するような製品は無いと考えられるのが正解です。現状の装置が良い状態ほど効果が無く、状態が悪いほど効果が有るような音色変化が出ます。また幸運に良いものと出会うことが有るほど追い込み、調整が必要です。次回には追い込みの具体的な実例をご紹介します。

スピーカーケーブルの接続―音源の比較試聴への応用 - 酒仙坊

2026/09/23 (Wed) 04:35:25

バナナプラグでのスピーカーの反転接続が簡便になったことから、同じ曲の異なる音源の比較試聴に応用してみました。通常の接続で正相、位相の判断がつきにくい場合、スピーカーの反転接続をやってみて、どちらの接続の音場表現や音像の立ち方が自然であったかを聴くことにより、正相、位相の判断の助けにするということです。
特に、これまで音質に後れをとっていた配信音源などが、LAN経路の光アイソレーションンに加えて、USB経路へのOMNI USB導入と10MHzクロック入力とUSBケーブルとクロックケーブルのグレードをあげたことにより、音の変化が掴みやすくなったことで、比較の対象に配信音源も加えられることになりました。
これにより、同じ曲の各種アナログ盤、CD、11.2MHzDSD やMQA-CDのファイル音源、STAGE+やSpotify、ベルリンフィルの配信音源を比較試聴し、音源のフォーマット、レーベル、録音年代、リマスターなどで、どのような位相の変化があるかが分かるようになりました。
さらに、それらの結果の妥当性や以前から疑問に思っていたことを種々の検索ツールを利用して検証することも実施しています。
例えば、シュタルケルのバッハの無伴奏チェロ組曲のステレオサウンド社供給の11.2MHzDSD音源ですが、他の11.2MHzDSD音源が逆相らしいのにこれだけ正相のように聴こえて不思議に思っていました。今回、位相反転機能を利用して、聴きなおしてみるとやはり正相でした。このことを検証してみますと、1963年と1965年録音のMercury Living Presence のマスターテープの正相を引き継いだものという調べがつきました。
同じマスター由来らしいもので、位相が同一になったものの例では、アンセルメ指揮スイスロマンドのファリャの三角帽子のLONDON盤とSTAGE+の同じ演奏の配信が、ともに逆相であり、STAGE+の配信が驚くほどLONDON盤に近い音質でした。
現在も試聴を継続中ですが、要約すると、興味深い事実が判明しています。レーベルと録音年代違いの他、リマスターやリカッティングでも、オリジナルの位相を継承していたり、位相が変わったりと経歴で位相が変化することが分かってきました。

ケーブルスタビライザーとは? - Ken live twice

2026/09/22 (Tue) 15:17:14

ケーブルスタビライザーいうオーディオアクセサリーが有る。信号ケーブルの真ん中や端に重りや木製?の構造物を置くだけ再生音が向上するとのこと。いつも言うように、何を変えても音質が変化する。結果の判定はリスナーによる。重りの変わりに紐で縛ればかなり変化する。ケーブルの真ん中と端のコネクタ部分では差がでる。良いか悪いかはリスナーの判断だが、自信の無い方はケーブルに中央部分に決めてやれば良いと思う。要するにケーブルの揺れ、振動によるノイズが減る効果が期待できる。床に設置しているケーブルなら分厚い本等が良い結果が期待できる。固有の鳴きが有る場合、金や鉛、鉄やアルミニウム、ペットボトルなど無数の候補が有るが最終的にはリスナーの判断だけで振動抑制と有害固有音発生が同時に起きる。。外観や値段とこう能書きに惑わされてはいけません。

仮想アースをいろいろやる前に電源極性、接続ケーブルの方向を - Ken live twice

2026/09/20 (Sun) 17:20:14

オーディオ装置の機器全てのAC電源極性を全て合わせます。リスニングルームにオーディオ機器以外の電気製品、例えば冷蔵庫が有れば合わせます、必ず再生音は変わります。大変な作業ですが仮想アースを何セットも用意するより簡単です。次は信号ケーブルの方向を合わせます。ケーブルにメーカーでの指定があっても確認のつもりでやってください。大変な作業ですがそれを楽しみと考えて下さい。ヒアリングによる判断に自信が無くても感覚的にどちらかを選べば、一ヶ所間違っても最終良ければ良し考えることです。


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